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医療業界の権威も推薦するブロリコ

順天堂大学医学部特任教授が薦める

ブロリコ成分と同じ健康サポート効果を食事で得ようとすることは難しい。
しっかりとしたエビデンスを有し、効率よく健康をサポートするブロリコ成分を生活に取り入れることが、健康で長生きの第一歩になるでしょう。

奥村 康 先生 順天堂大学医学部特任教授
奥村 康 先生 順天堂大学医学部特任教授

1942年生まれ。千葉大学医学部卒、同大学院医学研究科修了。スタンフォード大学医学部留学、東京大学医学部講師を経て、1984年より順天堂大学医学部教授。医学博士。2000年順天堂大学医学部長。ベルツ賞、高松宮賞、安田医学奨励賞、ISI引用最高栄誉賞、日本医師会医学賞などを受賞。

◆健康を維持する3つのポイント

健康なカラダを維持するには3つの影響ポイントを押さえておく必要があります。

  • (1)年齢の影響
  • (2)日内変動の影響
  • (3)精神・神経のストレスの影響

(1)の年を取ることは止められませんが、(2)の日内変動で言うと、カラダの状態は昼は上がって、夜休む時は下がったりと1日の中でもリズムで動いているんです。
しかし、徹夜したりすると、そのリズムが崩れて健康状態は下がってしまうので規則正しい生活が重要なんです。
(3)のストレスですが、ストレスにも種類があり、何かに立ち向かうストレスと、受け身なストレスがあります。
NK細胞を低くさせてしまうのが受け身のストレス、悲しいストレスなんですね。

若くて規則正しい生活をしている高等学校の学生などは、健康状態が非常に良いですが、期末試験なんかでお母さんが「試験だ!試験だ!」というと入試前に健康を維持できなくなるのも、ストレスのためです。

◆ゲラゲラ笑いと食事、そしてブロリコで健康を維持

ポイントを押さえたところで、実践していただきたいのが「笑うこと」です。
私が行った研究で、健康を維持できていない人に漫才を観てもらってゲラゲラ笑った後に調べたところ、健康なカラダの状態を維持できるようになりました。
日頃から笑顔でいることが、今すぐ簡単にできる最高の健康法です。

次は「食事」です。私はこれまでの研究で食べ物や飲み物で健康を維持できないか調べてきました

1番最初に分かったのが、大量のビタミンCです。
注射するくらいのビタミンCを入れると健康な状態を維持できますが、普通の食物に含まれるビタミンCを摂るくらいではなかなか上がりません。

それから、シイタケ類です。シイタケ類の黒い部分、あそこから抽出されるβ-グルカンを濃くして摂取すると健康状態を維持できることもわかりました。
しかし、こちらも普通の食事で上げようとすると、ものすごい量を摂らなければいけません。

ゲラゲラ笑いと食事、そしてブロリコで健康を維持

納豆も良いですが、納豆だったらどんぶりで何杯とか、到底食事では難しいです。
しかし、ブロリコサプリメントは健康をサポートするブロリコ成分だけをブロッコリーから抽出し、その後活性度を高める処理をしているため、効率よく健康を維持できるわけです。

とにかく、長生きするためには、健康な状態を維持することが重要なのです。

健康をサポートする新しい栄養「ファイトケミカル」

食生活と健康は密接に結びついており、食で新たに注目されるのがファイトケミカルです。ブロリコもファイトケミカルの一種と考えられます。

盒 弘 先生医学博士/麻布医院院長/ハーバード大学医学部内科元准教授
盒 弘 先生医学博士/麻布医院院長/ハーバード大学医学部内科元准教授

1951年、埼玉県生まれ。医学博士。麻布医院院長。ハーバード大学医学部内科元准教授。ファイトケミカル研究家。東京慈恵医科大学卒業後、同大学院博士課程に進学、同付属病院で臨床研修。1985年、ハーバード大学医学部留学。ハーバード大学付属マサチューセッツ総合病院にて、フェロー、助手、助教授を経て准教授となる。慈恵医科大学教授、セレンクリニック診察部長などを経て、2008年、医療法人ヴェリタス・メディカル・パートナーズ理事長、2009年、麻布医院院長に就任。食事と病気の関係に着目し、ファイトケミカルを患者に積極的にすすめて成果を上げている。著書多数。

◆健康維持が期待できる「ファイトケミカル」とは?

そもそもファイトケミカルとは何かご存知でしょうか。 ファイトケミカルとは、野菜や果物、お茶やハーブなど植物が作りだす天然の機能性成分のことです。
動物と違って植物は自由に動き回ることができないために、自分自身の力で強い紫外線や害虫などの外敵から身を守るため、また種子を保護するために作りだしたのがファイトケミカルという強力な作用を持つ成分だったのです。
人では健康なカラダを維持するのに役立つのではないかと期待され、現在、研究が進んでいます。

◆野菜摂取不足が不健康を生む
野菜摂取不足が不健康を生む

昭和30年あたりは、日本人のほうがアメリカ人より野菜の摂取量が多かったのですが、それが1995年頃にアメリカ人の野菜の摂取量が日本人を上回ります。
少し驚きですよね。私達のイメージからすると日本人は和食などにたくさん野菜を取り込んでいるから摂取しているように思っていたのに、思い込みだったのですね。

何を食べるのかということと、食べ方によって健康状態というのは大きく変わっていくと私は信じています。

ちなみに、私は温州みかんやリンゴなどの果物は基本的に皮ごと全部食べています。意外かもしれませんが果物の皮は案外美味しく食べられます。
ファイトケミカルは皮や皮と実の間に多く含まれているのです。
スープを作るときに、玉ねぎの皮を出汁袋に入れて作ると玉ねぎの皮の香りと甘みが出てこれもまた美味しくておすすめです。

◆ファイトケミカルは「22世紀のビタミン」
ファイトケミカルは「22世紀のビタミン」

ファイトケミカルは「22世紀のビタミン」といってもいいかもしれません。
ブロリコはまさにブロッコリーの「ファイトケミカル」であると考えています。

また、ファイトケミカルを摂るためには少し手間がかかってしまいますが、ブロリコはファイトケミカルの良い部分をブロッコリーから抽出していますので、生活に大変取り入れやすいと言えるでしょう。
積極的にファイトケミカルを摂取して元気に長生きしたいものです。

最先端治療“免疫療法”の第一人者が薦める

ブロリコのような健康をサポートする成分を定期的に摂取することは、健康なカラダを維持するために重要なことです。

阿部 吉伸 医師医学博士/湘南メディカルクリニック新宿院 院長
阿部 吉伸 医師医学博士/湘南メディカルクリニック新宿院 院長

富山医科薬科大学医学部卒、同大学院卒。パリ第12大学アンリーモンドール病院留学、国立金沢病院勤務、パキスタン、トルコ、ミャンマーの日本大使館に外務省参事官兼医務官として8年間の海外勤務を経験。平成27年より湘南メディカルクリニック新宿院 院長及び湘南メディカル記念病院 理事長に就任。医学博士。

◆ストレスフリーで笑うことが大切

健康でいるためには、ストレスフリーでくよくよ考えずに笑う生活を送ることを心掛けることが大切です。 しかし、疾病をお持ちの患者さんは、どうしても気分的に落ち込んだり、考え込んでしまうことが多いかと思います。 そのような時に、細かいことを気にせず前向きに過ごすことは難しいですが、患者さんには健康を維持するためにできることをしようと話しています。 健康を維持するためにできることは、普段の生活の中にいくつもあることをご説明するようにしています。

例えば、体温が1℃下がると、カラダの防御力は30%低下すると言われています。冷えは健康維持の大敵です。 冷えを改善するには、体温を上げるというショウガを上手に料理に入れることも効果的です。 お味噌汁に少しショウガを、煮物にもショウガを、といったような形です。

ストレスフリーで笑うことが大切

他にも、最近では腸内細菌のバランスを整えるという乳酸菌飲料やヨーグルトが販売されています。 それらを定期的に摂取することも比較的簡単に実行できるのではないでしょうか。

免疫細胞は腸内に半分以上存在すると言われ、腸内細菌叢は免疫力に密接に関連しています。 善玉菌を増やすためには、悪玉菌にもなり得る日和見菌を善玉に引き込むことが大切です。 そのために良質な乳酸菌を定期的に摂取することはとても重要です。

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